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空を背景に、静かに佇む住まい。 灯りがともるその瞬間、家はただの建物ではなく、 家族が帰る“場所”になる。
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Owner's story
デザインと性能の両立。
豊富な選択肢から選んで叶えた、
幸福度「マシマシ」の理想の住まい。
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昼はお子さんの遊ぶ様子が見えやすく、夜は夫婦ゆっくりとホームシアターを楽しめる最高のリビング。

左:こだわりのリビング空間。「ソファーに座って、上につけているスピーカーから音が鳴り、映画を見る時間がすごく贅沢な空間です」とご夫妻。/右:家に合わせて購入したコーヒーメーカー。コーヒーを淹れてジャズなどを流し、カフェのような空間を楽しむのがお気に入りだという。

階段を登った先から見る景色。「大きい窓から青空が一面に見える感じや、どうしても付けたかった大きいカーテンの迫力をすごく感じられるので、ここがすごく好きです」と奥さま。

リビングを中心とした間取り。「家族の動きがすごくわかり、子どもが今どこで遊んでいるか声が聞こえてくるので、暮らしやすくて幸せだなと思う瞬間です」。

ガレージと庭が繋がった便利な動線。「買い物をした時に、ガレージからそのまま庭に荷物を持ってきて、家に運び入れる動線が近くて楽なのも、住んでみて気づいた良かったポイントです」。

目線の高さに設けた窓から、やさしい自然光が降り注ぐご主人の書斎。家族の行き帰りを感じられる小窓はお気に入り。
その横にはファミリークローゼットを配置し、日々の身支度がスムーズになる、コンパクトな生活動線を叶えました。

左:造作の洗面の青いタイルがアクセントに。上部に窓を設置し、優しい光に包まれる。/右:玄関を入ってすぐ正面に大きな窓を設置することで抜け感のある空間に。

1階リビング横にはシームレスにつながる和室を設け、将来は平屋のような暮らしも叶う。

要望に丁寧に寄り添い、プロとして豊富な選択肢を提案してくれるレガロとの出会いにより、「一生懸命話し合ったものが形になる感動」を心から味わうことができたと家づくりを振り返った。